環境と福祉の充実を目指して

ゲゲゲの女房[2010/03/29 月 PM 05:05]

 数年前に、書店で武良布枝著「ゲゲゲの女房」を手にして読んでいましたので、今日はめでたい一日でした。

 そうです、今日からNHK連続ドラマ「ゲゲゲの女房」が始まったのです。

 丁度、今日から、宇部市サンきわ後援会が行われている早朝宣伝に参加する日で、朝は見れませんでした。

 午後から、山口市で、共同募金会の理事会がありましたので、その前に、県議会控室に立ち寄り、弁当を食べながら、昼の再放送を観ることが出来ました。

 第一回目は布枝さんが小学生の頃の話しでした。小学校2年の時、実家から数時間かかる港街に嫁いだ叔母さんに会いに行って、夜になって帰ったというエピソードは、原作にも出てくる話しです。

 これから、茂さんとお見合いをして、東京に出たのはいいが、極貧の暮らしが待っています。この辺りがどのようなドラマになるのか今から楽しみです。

 これから半年、楽しみが一つ増えました。

 そうです。来週は、子どもたちと堺港に行くのです。水木しげるロードと水木しげる記念館に行ってきます。

 きっと「ゲゲゲの女房」の話題も堺港では持ち切りだと思います。「ゲゲゲの女房」にまつわる情報もキャッチしてきたいと思います。

 そして、明日は、これもNHKですが、角田光代原作のドラマ「八日目の蝉」が始まります。

 主演は檀れいさんです。このドラマもとても楽しみにしています。

 皆さん「ゲゲゲの女房」「八日目の蝉」の感想をお聞かせください。

コメントはまだありません »

コメントはまだありません。

この投稿へのコメントの RSS フィード。 TrackBack URI

コメントする